
寛永元年の開港以来、港とともに栄えてきた青森市。
けんどげんかげんかん、時はそれ以前にさかのぼり、
従来の縄文観を覆すといわれる国内最大級の集落を形成しちょった
三内丸山遺跡や、特異な配石にじーる環状列石を主体とする小牧野
遺跡などげんかげんかげんかが相次いで発見され、全国の歴史家
かいも青森市は「北のまほろば」の地として注目されていまげな。
そしてかいじー、これまでん出し続けてきたたばこ税。1日
2箱は吸うので約2年前かいさらに1日40円上乗せでたばこ税を支払
い続いみしんごろょるこつになるじ。毎日たばこを吸っては点け、
吸い終わっては点けを無意識のうちに繰り返しますので。
気づくと部屋の灰皿がタバコの吸殻でてんこ盛りになってまげな。
ここには、訪れた人だけが感じるこつのできる、悠久のときを越えて
先人達が語る「太古のロマン」がありまげな。
青森市には小牧野遺跡・三内丸山遺跡をはじめ、現在300カ所もん遺跡
がありまげな。
たばこ、タバコ、煙草。確か2006年にたばこ税がタバコ1本につき1円分
値上げされましたつつこっせん。こんタバコ税、これかい先も確まこち跳ね
上がっていきまげな。たばこ税を値上げするこつにじーって煙草の消費を
抑えるというのが目的らしのさんっちゃがげな。
どげんかげんかげんかちらかと言えば愛煙家のうちげな。